2004年11月07日

高雄と聞いて

2004_11takao.jpg
近所のスーパーで豆腐コーナーを物色していたら、こんなPOPがぶらさげてありました。
でも「ブツ」はどこにも見あたりませんでした。

思わず盗撮してしまいます。恐るべしカメラ付き携帯。
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2004年11月05日

台湾らしいと言えば台湾らしいのかも?

台湾で買ったプリンターにお世話になってるのですが、年賀状のシーズンが近いのでインクカートリッジを買わないといけなくなりました。
当然、台湾製プリンターの品名は日本製のとは違っていて、相似モデルを捜すのに一苦労。
ようやく「これかな?」というのに巡り会えたので、日本側のメーカーに電話して互換性があるかどうかを聞いてみたら「海外で購入された商品の消耗品につきましては、当社のナントカセンターを通してお取り寄せになります」と言われたので「ああそうですか」と電話を切る。

ここで引き下がるわけにはいかないので、今度は台湾側に送ってみたところ、こんな回答が来ました。

「○○(台湾品名)と△△(日本品名)のインクカートリッジは品番が違うので、使えるんだったら使えるし、使えないなら使えません」

取りあえず△△を買ってみて試すことにしよう。
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2004年11月04日

ふと思い出したこと

中国語を習ってるときに何かの拍子で芸能人の話になったんやけど、その時に老師がいきなり「翁倩玉(その時は何て言ったのかティンプトンだった)も日本で有名でしょ?」と言うので、「それ誰ですか?」と聞き返したら、暫く考えた後に「Judy」と言ったので、「ジュディオング?」と言ってみたところ、「そうそう、その人」と言うので、「翁倩玉」=「ジュディオング」ということが判明したのでした。
いきなり中国名で言われてもな〜。と思いました。

ところで、「ビビアンスー」が「徐若”王宣”」とか、「ジャッキーチェン」が「成龍」なんて、ピンと来ないのは私だけでしょうか?
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2004年10月31日

毎週毎週酸辣湯というわけではありません

人参半分、タケノコ(茹で)半分を冷蔵庫で発見したダンナが「酸辣湯にして〜」というので、豚ロースとエノキを追加で買って今日も酸辣湯にすることになりました。
前回とは趣向を変えて、今日はカツオブシでダシはとらずにトリガラ(スープの素)と粉カツオ、そしてほんだしを少々加えて作りました。
それと酢はお好みで後から追加ということにしてみました。
今回は先週と違って、何となくそれに近い味が出せたかも。

ひとつ残念だったのは、椎茸が腐っていたことくらいかなあ。
(調理前に気が付いてますよ!)

ダンナは酸辣湯を食べると「水餃子食べたい」とかすぐに言います。その気持ち非常にわかります。
ちなみに前回は会社帰りに551で焼き餃子を買ってきていました。
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2004年10月24日

酸辣湯にチャレンジ

2004_10suan.jpg野菜の高騰もあるけど、何より給料日の前日なので財布大ピーンチ!
ありあわせと、椎茸&人参だけを買ってきて酸辣湯を作ってみることにしました。
家にある中華料理の本の材料を見てもイマイチ味が想像できないので、カツオ出汁を取って、適当に鶏ガラ・胡椒・酢で味付けしていきました。
仕上げに溶き卵を入れ、片栗粉でトロミをつけて完成しましたが、今ひとつ味が足りません。
もう少しカツオの味があった方がいいという感じの味なんです。
やっぱり「ローマは一日にしてならず」といったところかなあ。
明日スーパーに行ったら、粉のカツオを買ってきて入れてみることにします。
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